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2006年03月28日Tue [00:53] 株式日記  

しばらく休養します

先日、タクシーに撥ねられ
頭を強く打ち付け全身・各所に怪我をしました。。

後頭部を、何鍼か縫ってます<(_ _)>

未だ、回復途中なので完全に回復するまで暫く投稿をお休みさせていただきます。

楽しみに期待していただいていた方、御免なさい。

もう暫くお待ちください。
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2006年03月13日Mon [21:21] 株式日記  

テクニカル分析の掲示板設置!

本日、新しく掲示板を設けました。
 
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とりあえず、「テーマ」は「テクニカル分析」ですが・・
こだわらずに、自由に使ってください。

最初なんで、おすすめ「証券会社」や「分析ツール」「サイト」などを書いておくつもりです。

返信ボタンを押すと、続きの投稿が出来る仕組みになっています。

また、後から「○○○」について「掲示板」に確か載ってたなぁ・・とうろ覚えの時

「ワード 検索」という機能も「TOP」にありますので便利にお使いいただけると思います。

堅苦しいことは抜きで、お気軽に挨拶でも結構です。

書き込みをお願いします。まぁ余りに「節度」のない「書き込み」は困りますけど・・

ではでは。

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2006年03月11日Sat [18:36] 株式日記  

相場もBlogも心機一転

Blogデザインの模様替えに伴い

視認性がUP致しました。
というわけで、胸を張って
【相互リンク募集宣言!!】させていただこうかと思います。

リンクご希望の方は、お気軽にコメント欄、又は左のメールフォームからお送り下さい。

いろいろとJAVAやフラッシュなどを使用したプラグインを盛り込んでいるうちに、どうもゴチャゴチャして見にくい・・と我ながら感じるようになり

本日テンプレートの変更を致しました。

設定の変更などをしている最中ですので、しばらくはご勘弁ください。

株仲間のコメントをたくさん頂けるようなフレンドリーなサイトになればいいなぁと思っています。。。

リンクが現在 空ですがオススメのサイトや情報などがありましたら寄せていただけると嬉しいです。

なるべく、反映させていけたらと思っています。

どうぞ仲良くしてやってください。

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2006年02月21日Tue [00:53] 株式日記  

オンリーワンの経済総合誌

「FACTA」という経済雑誌の創刊号が本日届いた。

新聞の速報性についてインターネットやTVの発達した
昨今、その魅力は薄らいだように思う。

代用の出来てしまう情報に対価を払う購読者の数は減少傾向に向かっているのではないだろうか。

屋台骨を支える、スポンサーの確保も費用対効果という側面からすると
前述した理由から、やはり減少傾向であるような気がする。

なにより。記事を書くもののモチベーションが一般読者に感じ取られてしまうようでは、購読者は減る一方だろう。

刻々と速報性が失われていくニュース。読者が読みたいのは、大局にたった解説であったり、主観を排除した拡がりの分野である。

「FACTA」はお試し版ということで、18頁という薄さに広告なし。に驚いたが・・・
最終頁を見たら100~112頁というボリュームがレギュラーであるらしい。

新しい取り組み、無料公開中のブログの記事に注目していこうと思っている。

そういえば
巷を沸かせている塀の中の人物も、かつて報道のあり方に異を唱え
新聞業へも進出すると息巻いていたことがあった。
小手先ではなく記事そのもので奮起してもらいたいものである。
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2006年02月19日Sun [14:20] 株式日記  

カテゴリーを追加【明確化】

さて、続けざまに「投資心得」を書いたのには訳がある。
思いついたことを、「投資日記」としてごちゃ混ぜに投稿するよりも

後から見て、検証しやすいように「○○分析」とカテゴリーを分けることにした。

どういった、視点からの分析か
ある程度柱を明確にして書かれた文章の方が、自分にとっても人にとっても判りやすいと判断したからである。

今後は、少しでも的を絞った投稿を心がけたい。
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2006年02月17日Fri [23:59] 株式日記  

「G」から「B」といえば。。

週末ということで、ある程度の下げは予測できた。

NYの各指標の堅調さを持ってしても日本の方向感を打ち出す指標としては10-12月間のGDP5%は、予測の範囲ということで頭打ちの結果となった。

このところ出るアメリカ 経済指標の好調さは、どこから来るのだろうか。

長年FRB議長を執行してきたグリンスパンの最後の置き土産と考えると面白い。

新旧のFRB議長の演説を評して面白いコメントが出ているらしい。

バーナンキの語り口は、同じ米国人でも、時として難解でどちらとも取れる表現をうまく使いまわしてきた。という

一方、新しくFRB議長となる、バーナンキは明快な、語り口をする人であるということが、評価されているらしい。

はっきりとした語り口で、インフレターゲット論なども視野に入れた政策を多く取り入れる。

予想を超えた事態が起きたときに、的確な方策が必ず取れるとは限らない。

今までの利上げ政策の継続を踏襲するという滑り出しだが、彼が本格的に手綱を引きだした後に、明快な語り口が諸刃の刃となることの無いように願うばかりである。

このところ、様々なアクシデントが国の内外を問わず

次期首相の座に関わるような、(関わらせたい思惑含みの事件)
とそのように、勘ぐってみたくなるような展開が頻繁になってきている。

バーナンキは学者としては、相当な経歴を持つ人物であるらしい。
新興市場の中には、産学協同を地でいく新しい分野の優れた技術を持つ企業がいくつか目を引くようになってきた。

次期首相として、誰がどういう視点で相応しいと思われているのか、国外からのバッシングをも巧く裁ける人物。果たしているのだろうか。

最悪期を脱し光の差し込みそうだった日本経済。
「B」から「G」へ導いて欲しい物だ。
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2006年02月16日Thu [16:20] 株式日記  

ラスト10分は何を語るか

3773 アドバンストメディアと4797 アイシーエフが、下方修正を出し本日、STOP安となった。

両者ともモバイルコンテンツに絡む有望な銘柄だけに信用の買残も増加傾向にあった。

追証に迫られ、他の新興銘柄などへの投売りも加速する傾向が強まるかもしれない。

一日の値動きは大きいものの
上下の幅だけに注目すると、ここ2日と比べ、収束してきているという見方も出来る。

日経225を分足で見ると、10:35分と13:04分にダブルトップをつけた。

そのあと、13:26分にダブルトップを抜いてきたので売りポジションを持つ身としては少々はらはらしたが、15日の14:09分の16102円を抜けずに下落したので、絶好の売りの上乗せを仕掛けることが出来た。

日足で移動平均線を見ると。日経225もTOPIXも5日移動平均線に頭を抑えられる形で終わっている。

後場最後の10分間で流れを変えようと。急進し16000円台は守れたものの僅かに5日移動平均線に届かなかった。
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一目均衡表で見ると、日経225は、なんと基準線を越え雲の上に辛うじて乗っかってきた。

TOPIXはというと、基準線の上には乗せたものの雲の中に甘んじている。

最後の10分を見比べると
TOPIXや日経平均は、ヒケピンだがJASDAQの戻りが非常に重たかった。

明日は週末。
連日の荒い相場つきに加え政界情勢にも不安がある中、喜んで持ち越していく腹を持って望むものがいるかを考えると

後場の相場つきは予想が付きやすいように思う。

GDPなどの発表がある。おそらく今日の引け際の作られたチャートを見ると前場は上へ行くだろう。

前回の投稿で指摘した窓を埋める事があれば、その後の相場つきがどうなるのか。。非常に興味深い相場がソコに現れるのではないかと、蜜かに期待している。
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2006年02月16日Thu [00:20] 株式日記  

窓を探してみると。。。

昨日の投稿で表現した急落後の日経の上下の幅。

地震でたとえるならば、大きな揺れが来た後は、繰り返す余震がある。

余震の幅もはじめのうちは、大きく上下する。

次第に幅を縮小させながら、新たな震源からショックが来るまでは、緩やかなコンセンサスを引継ぎながら横練りを迎える。

個別銘柄をあげて、方向性を論じるよりも。上下を繰り返しながらどちらへ向かっているかを見定める。

指標から目印を探すことは、有効な手段であると考える。


本日、25日移動平均線が5日移動平均線を大陰線を引いて割ってきた。

デッドクロス・・誰が見ても、売りが優勢であるとわかるチャートとなった。


信用残もライブドアショック前の水準よりも高い状況で、これまで市場を引っ張ってきたソフトバンクやソニー。
新興銘柄も大きく下げてきている。

色々なチャートを見比べて、少し気になった窓がある。

日経JASDAQ平均である。
2/13日と14日の間に小さな窓が開いている。

明日以降下げるにしても、ココに小さな窓ではあるが存在しているということを気にして取引に望んでみようとおもった。

ちなみに、1/17と1/18の間にやはり小さな窓が開いていて、その後この窓を埋めた後に今回の急落が起きている。

売りの方針をたてるにしても、いずれは買場が来る。その後の利食いの目安の指標として気にして置いても良いかと感じている。
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2006年02月15日Wed [15:57] 株式日記  

日本売りの口実

2/9に投稿したなかで、大証先物と東証現物の取引時間の開始時差についてヒントがあると書いたが、

それに加え大証のシステム関連の不備を指摘する記事やアナリストが増えてきた。

巧みに此れを利用して利益を上げているものが居るということだ。

本日、外国人投資家に圧倒的に知名度を持つ、ソニーに悪材料が出た。

これを受けて、大きく値を下げている。

また、昨日報道のあったアナログ放送終了の再検討という記事はどれ位のインパクトを今後与えていくものになるだろうか。

需要逼迫を見込んで増産傾向にある、部材メーカーの在庫状況や価格低下の懸念が予想される。

冬季オリンピックでの成績が芳しくないのも景気を煽る材料をひとつ欠いてしまったように感じる。

どこかの国の王子様が、オイルマネーで得た資金で日本を買ってきてるとのこと。

このような記事が出た日本に対して、資金を引き上げたり、反対に売りに回ったりしてこないか心配だ。

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2006年02月15日Wed [00:37] 株式日記  

チャートは何を語っているのか

日経225の日足を見る。
昨日2/13は、大陰線。

12日の終値より安く寄り付き大きく下値を大きく割り込んだまま安値引けであった。

本日、14日12日と全く同じ展開が予想された。
現に、前場は大きく下げてきた。

後場から、投信設定の買いを見越して優良銘柄中心に猛烈に切り替えしているが、結局昨日の高値を僅かに上回ることが出来なかった。

何も上値を翌日切り返さなくても。。問題ないという考えはあるかもしれないが。

上昇相場(いざなぎ景気超え)が長く続いた後での調整と考えると。押しが入ったと言うにはまだまだ、下げ比率に不足があるように思う。

というのも、皆が強気でここまで来たところで。買いの主力舞台だった

外国人が売りに転じているというのは、とても大きい変化と考える。

バーナンキFRB新議長の方向性や、量的緩和解除を景気志向の上昇を理由に伺っている状態では、安心して買い方針を立てるのは難しい。

世界情勢の緊迫化懸念もイランや中東をはじめ・北朝鮮・韓国・イスラエルなど不穏な空気が出始めていることなどから、買い手控えを後押しするものになりそうだ。

団塊世代の新たなニューマネーを株式市場に吸い寄せるためにも、明らかに安くなったと思わせる水準に落とした方が切り返しのパワーという意味で腰の強い上層相場が期待できると思う。
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チャートの日足に話を戻すと、一応下髭をつけている。前回ライブドアショックの時に現れた下髭よりも短い。

25日移動平均線の手前で上値を抑えられる形で昨日の高値を越えれなかった上

5日移動平均線がクロスしそうな形になっている。

75日平移動平均線は、上向きであるため、日を追うごとに乖離は狭まっていくだろう。

ここで、一目均衡表も見てみると、基準線を一度割り込み雲の中へ入ってしまったが、切り返してきた。
ところが、下向きの転換線の上にローソクを載せることが出来なかった。

今夜のNYが好転して明日以降転換線を上回ることが出来るだろうか。その可能性とそれを喜ぶ人の比率は全体のどれくらいにあたるのだろうか。

TOPIXを同じように、一目均衡表で見る。

基準線は下回ったものの、終値では基準線の上で引けている。しかし、雲の中にしっかり入ってしまっていることから、上値の抵抗として機能しそうな形を示している。

ちなみに、週足では上昇トレンドをキープしていると見ていいと思う。

大きな地震の揺れは、上下のぶれも大きいものである。

次第にそのブレが、納まっていく様を重ねるならば、暫くは乱高下が続くとは思う。

トレンドが市場を取り巻く人の心理によって形成されているということを念頭において方向性を見定めていく必要があると思う。

ソフトバンクの決算も黒字であったが、想定内の内容であったことから弱気な見方に切り替える証券会社や目標株価を下げるところも出てきた。

米のバロンズ紙がグーグルの将来性に対して弱気な見方を示したことも気になる動きである。

商品や為替の影響などにも注視する必要があると感じている。
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