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2006年02月21日Tue [01:45] 株式投資の掟  

スパンを切り替える

目先の動きを追い利益を上げる(短期)にせよ

安いところを拾い、じっくり 「キャピタルゲイン」  「インカムゲイン」 のWで投資効果を得る手法(中・長期)においても

判断の助けになるのは、「ファンダメンタルズ」よりも「チャート」を使った「テクニカル分析」の方が多くの人に受け入れられている。

ここでは、「ファンダ」「テクニカル」どちらが優れているかを書くつもりはない。

大切なのは、「キャピタルゲイン」 には「キャピタルロス」が隣り合わせて存在しているということだ。

これは、資金を株に変えた時点から手放す時点までの「期間」によってリスクを伴う。

チャートソフトの多くには
 「分足」「日足」「週足」「月足」 と期間だけでも幾通りか「視点」を切り替える便利な機能が付いている。

各期間に「トレンド」が確かに存在し、様相もまるで異なる場面が往々にしてある。

「トレンド」がどちらに向かっているのか、「スパンを切り替えて」しっかり見極めることの重要性、つまり利益が出せるかは「エントリー」「エグゼット」の時期をどこに取るかで決まってくる。

方向性を見極め戦略を練ることは、さほど難しくないはずである。

問題は、何か  「アクシデント」があった時に是を引きずってしまう「期間」>を予測するツールがないことである。

ツールに変わるものとして「経験」 「記憶」 があるという方も居るが。

これほど、「根拠」を見出しにくいものはないと思っている。
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2006年02月19日Sun [00:23] 株式投資の掟  

スケジュール&アノマリー

アノマリーとは経験則のこと。
詳しくは、All Abautにリンクしてあります。

いわゆる暦の上で昔から、「生活の知恵」その季節折々の「重要な節目」を「行事」として積み重ねられてきた。

「経験則」を「格言」や「行事」に折込み活用されてきたものには、「思い込み」や「迷信」などと一言で片すことの出来ない、不思議な一致が見られる。

ニュースや「事件」「事故」など速報性の高いものでない
予め予定されているモノには、「予測」が可能。

予測も、主観的なもの であって

大勢がどちらか偏った見方をしている場合、つまり過小評価の場合過大評価の場合大きな「サプライズ」として市場に「インパクト」を与える。

予測を立てることで、「売り」「買い」 「休む」ポジションを明確化し。此れに必ず従う。

精度を高めるための「明確化」である。

方向性を見極める上でも、下記のスケジュールから法則を見出す努力惜しまないこと。

Ⅰ 国内外の「休場予定」

Ⅱ マーケット指標のスケジュール

Ⅲ 決算発表

Ⅳ 月毎に見込まれる需給【シーズンストック】

Ⅴ 曜日ごとの市況の強弱

Ⅵ 時間ごとの市況の強弱
    etc

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2006年02月18日Sat [13:47] 株式投資の掟  

分析手法【心理】

株式投資の代表的な投資法に、ファンダメンタルズ投資と テクニカル投資があります。

どちらも有効な手法です。

「売り」や「買い」の目処として、外せない「ターニングポイント」であることに違いはありません。

ほとんどの投資にかかわる者の、拠り所として「コンセンサス」を与えてくれています。

最近、あと
もうひとつ、重要かつ最大の投資法があるように感じています。

それは、目新しいものでもなく、どんな分析手法にも含まれている「投資家心理」です。

相場の行き過ぎや、前述の2大分析法の「行き過ぎ」や「騙し」
「当たり」「はずれ」も「投資家心理」をどう読み解くかということを重点に発展してきた手法です。

此れを知るための道具に過ぎないということ。

「投資家心理」流れを読んでいるのだという自覚

是を、忘れて分析手法を用いた取引を優先させてはいけない

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2006年02月18日Sat [12:32] 株式投資の掟  

株式投資の掟

自分なりの投資スタイルを、【株式投資の掟】としてカテゴリーを新しく追加した。

「損切り」と「利食い」に付いてである。
株式投資は、極論を言ってしまえば、上へ行くか下へ行くか

結局この二つしかない。

「損切り」と「利食い」をどのタイミングで行うのか

これによって、勝負が分かれる。

簡単な話だが、最も重要で難しい選択がそこにはある。

いつものように、長めの文章では自分にとっての戒めとしての有効性が
低下するので、極力短めに書いていくべきだと思っている。

少しづつUPできたらと思っている。
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