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2006年01月16日Mon [16:18] 未分類  

映像・ゲーム・マルチメディアの時代

気分を取り直して、私の今年のテーマを支えるべく一つの銘柄に動きが出てきました。

映像・ゲーム・マルチメディアのコンテンツ作りをする会社です。

4763 クリーク・アンド・リバー社

チャートを見ると、数日前から動き始め、本日 日足の一目均衡表の雲を出来高を伴いながら、勢い良く突き抜けていきました。

HCの遅延が無ければ、もっと多くの売買が正常に行われていたのではないかと思うほどです。

少しづつ買い増していた現物は、鬼ホールドですが、信用分は引けで成り行きの売りで利食いをいれておこうと注文を出していたのですが。

驚くことに、こちらも
末約定。

1時間以上前に予め入れていた成り行きなのにこんなことってあるんですね。

あきれて言葉も出ないとはこのことです。

1月の末には新しいシステムと一本値も元通りに変わるようですから、HC銘柄には、怖い反面期待しています。

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